← ホームに戻る

使い方ガイド

7ステップでグラフを読み取る

1
レート選択

ホーム画面でホールのレートを選択。20円等価・非等価・5円・2円・カスタムから選べます。

🎰 スロット収支判定
20円等価
20円非等価
5円
2円
📷 写真を撮る / 選ぶ
💡カスタムで円/枚を直接入力も可
2
写真を取り込む

「写真を撮る / 選ぶ」をタップ。カメラを起動するか、既存の写真を選択。EXIF回転を自動補正します。

+2000+10000-1000📷タップして取込
💡グラフ全体が写るように撮影
3
ゼロ線をタップ

「① ゼロ線をタップ」ボタンを押したあと、グラフの0枚ラインを直接タップ。青い破線が表示されます。

0枚↑ ゼロ線をタップ
💡ズレたらドラッグして微調整できます
4
目盛り基準線 + 値を入力

「② 目盛り基準線をタップ」で任意の目盛りをタップ。表示されたボックスに対応する差枚数を入力(例: 1000)。

0枚+1000枚値を入力: +1000
💡マイナスの場合は -1000 のように入力
5
グラフ線をタップ

「③ グラフ線をタップ」でグラフの線の上をタップ。色を自動サンプリングし、線全体を追跡して末尾点を検出します。

末尾タップ→自動トレース完了
💡うまくいかない場合はしきい値スライダーを調整
6
収支を計算する

校正が完了したら「収支を計算する」ボタンが表示されます。タップして結果画面へ。

✅ 収支を計算する →
💡自動検出が外れた場合は末尾点を手動指定
7
結果を確認・記録

プラスは緑・マイナスは赤で収支を大きく表示。差枚・最高・最下値も確認。「記録する」で履歴に保存。

▲ プラス
+12,000円
差枚
+600
最高
+850
最下
-120
信頼度: 高
📝 記録する
💡メモに店名・台番号を入れておくと便利

校正のしくみ

ピクセル座標と枚数を対応づけて差枚を計算します

0枚+2000枚60px差枚差枚 = (zeroY − endY)× (基準値 ÷ (zeroY − refY))

⚠️ うまく読み取れない時

  • しきい値スライダーを調整グラフ線の色が背景と似ている場合、値を下げると精度が上がります。反射が多い場合は上げてみてください。
  • 末尾点を手動指定自動トレースがズレた場合は「末尾点を手動指定」でゴール地点を直接タップ。
  • 校正点をドラッグ補正ゼロ線・目盛り線・末尾点はいつでもドラッグして再調整できます。

※表示される値はグラフの画像解析による概算です。
実際の差枚・換金額と一致しない場合があります。
遊技は各種法令・店舗ルールを順守し、無理のない範囲で。

🎰 アプリを使う